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マリエン薬局 メディカルアロマオイルについてのご質問

アロマオイル全般について

妊娠時や授乳中に使っても大丈夫ですか?
マリエン薬局のアロマオイルは安心な濃度にまで希釈されていますので安心してお使いいただけますが、胃腸用アロマオイルに関しては通経作用のあるアロマオイルが含まれておりますので念のため妊娠中期(5ヶ月目)以降に使用されることをおすすめします。
高ランク・最高ランクのアロマオイルでないと、良さを期待することはできないのでしょうか?
中ランクでも実感できるものもあるようですが、精油は100%天然で不純物のない質のよいものを使わないと本来持つ力を期待できません。商品によっては、コストの高い成分を取り除いて香料を添加するなど加工されているということもあります。アロマオイルの分野で精油の力を期待して使える商品は全体の5%程度しかないといも言われています。
香りが消えると、効果もその時点で消えるのでしょうか?
香りが消えても、肌から吸収された成分は有効に働いてくれます。
アロマオイルの1滴は何ml?
1滴約0.05mlとなります。内容量10mlで計算すると約200滴分に相当します。
アロマオイルの使用期限はどのくらいですか?
使用期限はアロマオイルに含まれる精油やキャリアオイルの種類によって異なります。詳しくは各アロマオイルのラベルに記載された使用期限をご確認ください。なお、アロマオイルは芳香成分が揮発しやすいという特徴を持っています。開封後は冷暗所(5〜15度)に保管し、なるべく早めに使いきっていただくことをお勧めします。また、未開封の場合でも精油の性質上、品質を保持するために冷暗所に(5〜15度)保管するようにしてください。
アロマオイルの保管方法は?
精油は熱や光に弱いため、遮光ビンに入れています。酸化を防ぐためにフタをきっちりと閉めて、直射日光、高温多湿を避け、5〜15度で保管してください。
直接肌につけるには、パッチテストは行った方がいいですか?
小さなお子さんや敏感肌の方でもお使いいただけるように精油とキャリアオイルの比率を考慮していますのでお肌に直接塗っていただけますが、まれにアレルギーを起こす方もいらっしゃいますのでまずはパッチテストにて肌への影響をご確認いただくことをお勧めします。 ※パッチテストの行い方…腕の内側のやわらかい部分に塗り、数時間から1日程度放置し、かぶれや痒みなどの変化が見られないか確認をします。
アロマテラピーとアロマセラピーは同じ意味ですか?
同じ意味です。アロマテラピーという言葉は、20世紀にフランス人の科学者ガットフォセによって作られた造語で、アロマは芳香、テラピーは療法を意味するフランス語です。これを英語で発音するとアロマセラピーとなります。
湯船に数滴入れて入浴しても大丈夫ですか?
大丈夫です。アロマオイルを数滴たらすだけで、手軽にアロマテラピー効果を実感できます。ご自身の体調に合わせて一日の疲れを癒してください。
○全身浴
全身浴は水圧が大きく、筋肉、関節、神経がゆったりとほぐれ、血流やリンパの流れも活発になり、肩こりや健康増進に効果的です。普段より少しぬるめで約38〜39度を目安に、バスタブに肩までたっぷりつかれるくらいお湯をはり、アロマオイルを2〜5滴入れます。約10分〜15分ほど全身浴を楽しんでください。精油の有効成分が皮膚から、そして湯気とともに鼻からも吸収され、おだやかな蒸気吸入ができます。心身ともにリラックス効果が高まります。
○半身浴
半身浴は心臓や肺など身体への負担が少なく、体力がおちている方や妊婦さんにもおすすめ。身体がぽかぽか温まり、健康増進、冷えに効果的です。約38度を目安に、バスタブにみぞおちまでつかる程度にお湯をはり、アロマオイルを2〜5滴入れます。上半身が寒い場合は、乾いたタオルをかけてじんわりと汗が出るまで約20分〜30分ほど半身浴を楽しんでください。精油の有効成分が皮膚から、そして湯気とともに鼻からも吸収され、おだやかな蒸気吸入ができます。心身ともにリラックス効果が高まります。
○手浴
思いのほか疲れが溜まりやすい手。手のむくみ、肩こり、冷えなどに効果的で気軽にリラックスできます。約40度のお湯を洗面器に注ぎ、アロマオイルを1〜2滴入れます。手首から下を浸して、蒸気が冷えるまで約10分ほど続けます。
○足浴
全身のツボが集中している足裏。足のむくみ、腰の疲れ、不眠などさまざまなトラブルに効果的です。約40度のお湯をバケツまたは洗面器に、ふくらはぎまたはくるぶしの上まで浸かる程度にお湯を注ぎ、アロマオイルを1〜2滴入れます。ふくらはぎまたはくるぶしを浸して、蒸気が冷えるまで約10分〜15分ほど続けます
マリエン薬局のアロマオイルは、水に入れて飲むことは可能ですか?
マリエン薬局のアロマオイルは、安全性が確認されたエッセンシャルオイルとキャリアオイルで希釈していますので、お子さんが誤って舐めてしまっても問題はありませんが、飲用目的では調製していませんので飲用には適していません。
誤って赤ちゃんが舐めてしまいました。大丈夫でしょうか?
精油の中には刺激の強いとされる物も含まれていますので精油の赤ちゃん、子どもへの取扱いには十分に注意しておくことが大切です。ただし、マリエン薬局のアロマオイルはいずれもメディカルレベルの精油を品質の高いキャリアオイルで希釈しております。乳幼児が誤って多少なめてしまっても身体に吸収される精油は極めてわずかであるため、全く問題はありません。どうかご安心ください
なお、赤ちゃん(2歳以下)や小さなお子さんへの利用制限があるアロマオイルは以下のとおりです。
◎のど用アロマオイル→赤ちゃんへの使用はお控えください。
◎不眠用アロマオイル→どうしてうも必要な場合に限り、赤ちゃんには夜に足裏にだけ塗布可能。
◎高血圧用アロマオイル→赤ちゃん・お子さんへの使用はお控えください。
◎不安・緊張用アロマオイル→不安やパニックを起こしやすい赤ちゃんには、2週間に1回ほど、両足裏に各1滴を塗布することができますが、泣くたびに塗布するのはお控えください。
◎ストレス用アロマオイル→赤ちゃん・お子さんへの使用はお控えください。
赤ちゃんに使用する際の注意点はありますか?
赤ちゃんはお肌がとても敏感です。赤ちゃんに使用可能なアロマオイルを使う場合にも、直接塗る前に必ずパッチテストをし、異常のないことを確かめてから使用するようにしてください。また誤って口に入ってしまうことのないようご注意ください。
アロマクラフトとして使用してもよいですか?
医療品質のアロマオイルですのでアロマクラフトにご使用いただくことも可能ですが、せっかくの「塗るアロマ」です。肌に塗布し、鼻や口、皮膚を通してその作用を体内に取り込むことで最大限の効果をご実感いただけますので、是非、「塗るアロマ」としての作用をお楽しみください。
妊娠中に使用不可とされる精油が含まれているようですが、使用して問題ありませんか?
使用したことによって流産等、直接影響を与える製品はありませんが、胃腸用アロマオイルに関しては、念のため妊娠中期以降(5ヶ月目)にご使用になることをおすすめします。知らずに使用してしまった場合でも問題はございません。ご安心ください。
アレルギー体質なのですが、使用しても大丈夫でしょうか?
ごく稀にキャリアオイルや、精油に反応し、肌に刺激を感じる方もいらっしゃいます。使用前には必ずパッチテストを行い、異常がないことを確認した上でご使用いただきますようお願いいたします。
妊娠高血圧症候群と診断されました。使用してもよいでしょうか?
ぜひお使いください。ブレンドされている精油についてはいずれも妊娠の継続に 影響を与えるものはありません。ご安心ください。高血圧用アロマオイルは、妊娠中の高血圧に対して有効なのでおすすめです。
マタニティオイルと併用してもよいでしょうか?
問題ありませんが、妊娠中の方はマタニティオイルを使用していただくことがよりよいでしょう。ただし、血圧が高い方は高血圧用アロマオイルを優先してご使用ください。併用される場合は、それぞれの精油成分が十分に体内に吸収されるよう、2時間以上の感覚を空けて使用するようにしてください。
ブレンドアロマは複数を一度に併用してもよいでしょうか?
私どものアロマオイルの中には複数使いしていただけるものもありますが、全てのアロマオイルではありません。複数使いできるものは以下のものです。

不安・緊張用アロマオイル
胃腸用アロマオイル
・ストレス用アロマオイル

不眠用アロマオイル

上記に挙げる以外のその他全てのアロマオイルは、複数使いをおすすめしておりません。また、種類の違うアロマオイルを使用するには、2時間の間隔をあける必要があります。複数使いのできないアロマオイルを一緒に使った場合、お互いの効果を相殺する可能性がありますのでご注意ください。
アロマオイルが固まってしまい、中身が出てこないのですが・・・
ベースに使われているキャリアオイルは低温で固まる性質があります。その場合でも品質には問題ありません。手の中で温めるなどして常温で溶かしてご使用ください。成分が変化してしまいますので直接火にかけたり、レンジに入れたりすることは避けてください。

鼻用アロマオイル

鼻用アロマオイルに使われている原料は?
以下となります。
ユーカリ(グロブルス)/ベルガモット/リトセア/レモングラス/レモン/ローマンカモミール/メリッセ
使用キャリアオイル:
医薬品品質のセサミオイル/アボガドオイル
使用法は塗ったりマスクにつけるだけですか?ポットで炊いたり肌に塗ってもいいですか?
アロマポットでアロマオイルを炊いて嗅覚からアロマ効果を得ていただくことも可能です。ぜひご利用ください。また小さなお子さんや敏感肌の方でもお使いいただけるように精油とキャリアオイルの比率を考慮していますので、お肌に塗ることも大丈夫です。
赤ちゃんにも使えますか?
アロマテラピー・アロマオイル関連の書籍には、2歳未満のお子さんへの利用を控えるという注意書きが見られますが、鼻用アロマオイルは、小さなお子さんにも安全で問題ない精油の濃度・種類だけを使用していますお使いになる際は、オイルが誤って目に入ってしまったり、舐めて口に入ってしまうことのないようにご注意ください。
鼻粘膜に塗ってもいいですか?
鼻粘膜へ塗っていただいても大丈夫です。まれにアレルギーを起こす方もいらっしゃいますのでまずはパッチテストにて肌への影響をご確認いただくことをお勧めします。鼻水、鼻詰まりがひどく、鼻粘膜に傷があるような場合には少量でも精油が非常にしみることがあります。そのため、鼻粘膜への直接塗布には十分にご注意ください。鼻粘膜に塗って刺激を感じる、という場合にはただちに流水で洗い流してください。
鼻の下に塗る場合の注意点とその際の最適な量を教えてください。
またマスクに垂らす場合はどれくらいの量を使用したらよいですか?
小さなお子さんや敏感肌の方でも、直接お肌に塗ってお使いいただけるよう精油とキャリアオイルの比率を十分に考慮していますが、稀にアレルギーを起こす方や、お顔など 皮膚の薄い部分には刺激をお感じになる方もいらっしゃいます。ご使用前にはパッチテストにて肌への影響をご確認ください。
※パッチテストの行い方…腕の内側のやわらかい部分に塗り、数時間から1日程度放置し、かぶれや痒みなどの変化が見られないか確認をします。

また、鼻水、鼻詰まりがひどく、鼻の下や中がただれていたり、傷があるような場合には少量でも精油が非常にしみることがあります。そのため、肌(特にお顔)への直接塗布には十分にご注意ください。直接お肌に塗って刺激を感じる、という場合にはただちに流水で洗い流してください(お手持ちの植物油をコットンにつけ、精油を拭き取っていただくのも効果的です)
鼻の下やマスクに使用する精油の量は1滴〜2滴程度が適当です。精油は、植物成分が濃縮されたものですので少量でも十分に効果をお感じいただけます。量を多く使いすぎると刺激が強すぎる場合もありますので使用法や使う部位によって適切な使用量を守っていきましょう。
鼻の下に塗ったり、マスクにたらす以外の使い方はありますか?
アロマオイルには様々な活用法があります。特に鼻やのどの症状に効果的な外出先、家での簡単吸入法をご紹介します。
○ハンカチやティッシュを使って
マスクをしない時は鼻用アロマオイルを数滴たらしたハンカチやティッシュを外出先に携帯して時々鼻にあてて吸入します。吸入する際に時間があるときは、鼻を片方ずつふさいで、もう一方の鼻から鼻の奥まで吸い込むようにします。ふさぐ側と吸い込む側を交代して数度行います。鼻の通りがよくなりのどもすっきりしてきます。
○マグカップで簡単蒸気吸入
マグカップに熱めのお湯を注ぎ、鼻用アロマオイルを1滴入れてその蒸気を鼻と口からゆっくりと吸い込むと、鼻やのどのつらい症状がやわらいできます。
○洗面器で蒸気吸入
洗面器に60度くらいのお湯をはり、鼻用アロマオイルを1、2滴入れます。香りと蒸気が逃げないようにバスタオルで頭部と洗面器をすっぽりと覆って蒸気を吸い込みます。これを蒸気が冷えるまで約10分ほど続けます。鼻や口、そして皮膚からも精油の有効成分が体内に吸収され鼻やのどのつらい症状がやわらいできます。
赤ちゃんに使用する際の注意点はありますか?
赤ちゃんは肌がとても敏感です。直接塗る前に必ずパッチテストをし、異常のないことを確かめてから使用するようにしてください。また誤って口に入ってしまうことのないようご注意ください。
柑橘系のオイルを塗った後、直射日光に当たるとシミができると聞きましたが、顔に塗っても大丈夫ですか?
大丈夫です。マリエン薬局で取り扱っている柑橘系のアロマオイルは光感作を起こす成分を除去しておりますので、シミなどの心配はありません。

レスキューアロマオイル

レスキューアロマオイルに使われている原料は?
原材料は以下のとおりです。 A.・配合精油(エッセンシャルオイル):エッセンシャルオイル(純正100%): ユーカリ・ペパーミント・グレープフルーツ 使用キャリアオイル: 低温圧搾法で抽出した有機栽培スイートアーモンドオイル
風邪予防以外の用途はありますか?
炎症を鎮静させ、緩和する作用のある精油、およびキャリアオイルを使用していますので、頭痛や筋肉痛など痛みのある部位の炎症緩和にもお使いいただけます。
赤ちゃんに使用する際の注意点はありますか?
赤ちゃんは肌がとても敏感です。直接塗る前に必ずパッチテストをしてから 異常のないことを確かめてから使用するようにしてください。また誤って口に入ってしまうことのないようご注意ください。
ペパーミントは赤ちゃんには禁忌という注意書きがあるのですが、赤ちゃんにもつかえるのでしょうか?
ペパーミントには神経毒性のあるケトン類が含まれているため、日本では、乳幼児への使用は一般に禁忌とされることが多いようですが、それはあくまでも「念のため」ということで注意書きがされているにすぎません。ケトン類は上手に使用すれば大変素晴らしい作用を期待できるものであり、特にペパーミントに含まれているメントンやイソメントンには抗ウイルス作用や去痰作用等が期待できます。レスキューアロマオイルに含まれているペパーミントはごくわずかであり、乳幼児に害を与えるほどの量ではないので安心してお使いいただけます。

のど用アロマオイル

のど用アロマオイルに使われている原料は?
ベンゾイン・タイム・イソップ・サイプレス
使用キャリアオイル:
有機栽培のホホバオイル(低温圧搾法)
水に入れてうがいをしても効果はありますか?
のど用アロマは塗布することにより体内に吸収されることにより炎症を緩和していきます。殺菌作用はありませんのでうがいには適していません。
使用に関して年齢制限はありますか?
身体の機能が未熟なため、乳児への使用は適していません。3歳以上のお子さんからご使用いただけます。
併用するとよいおすすめのアイテムはありますか?
風邪対策には風邪対策ブレンドとの併用、のどの調子が悪いときには咳肺対策ブレンドなどと併用してお使いいただくと効果的です。

不眠用アロマオイル

不眠用アロマオイル使われている原料は?
配合エッセンシャルオイル(純正100%):
ラベンダー・ローズゼラニウム・メリッサ・ローズウッド
使用キャリアオイル:
有機栽培のホホバオイル(低温圧搾法)
使用に関して年齢制限はありますか?
身体の機能が未熟なため、乳児への使用は適していません。ぐずってどうして寝ないなど、やむを得ない場合には、夜足の裏に使用するだけなら可能です。
就寝前にポットで炊いて芳香浴をしても効果はありますか?
はい。ポットで炊くことにより揮発した精油の有効成分が鼻から脳に運ばれ副交感神経を刺激します。それにより、緊張した心を穏やかにさせていきますので良質な睡眠へと導いてくれます。
併用するとよいおすすめのアイテムはありますか?
リラックスブレンドやカモミール等、安眠作用のあるハーブティーと併用されるとより効果的です。ハーブティーをゆっくり入れている時間が無いときには、不眠用レメディウムをお使いただくのもよいでしょう。

胃腸用アロマオイル

胃腸用アロマオイルに使われている原料は?
配合エッセンシャルオイル(純正100%): アンジェリカルート・カモミールローマン・マジョラム・ブラックペッパー・ローズマリー 使用キャリアオイル: 有機栽培のホホバオイル(低温圧搾法)
使用に関して年齢制限はありますか?
身体の機能が未熟なため、乳児への使用は適していません。3歳以上から使用するようにしてください。
下痢と便秘、違う症状ですがこれ一つで対応できるのですか?
特定の疾患を治すのではなく、胃腸の状態を正常に戻していくよう働きかけていきますので下痢と便秘いずれの不調にもご利用いただけます。
併用するとよいおすすめのアイテムはありますか?
胃腸ブレンドは胃粘膜を正常化しますので併用されるとさらに効果的です。ハーブティーを飲んでいる時間がない場合には胃腸用レメディウムもおすすめです。
妊娠初期に使用してはいけないのはなぜですか?
通経作用のある精油が含まれておりますので念のため、妊娠中期(5ヶ月目)以降からのご使用をおすすめします。妊娠に気づかずに使用していた場合などでも問題はありません。ご安心ください。

不安・緊張用アロマオイル

不安緊張用アロマオイルに使われている原料は?
配合エッセンシャルオイル(純正100%):
コリアンダー・マジョラム・メリッサ・
使用キャリアオイル:
有機栽培のホホバオイル(低温圧搾法)
使用に関して年齢制限はありますか?
身体の機能が未熟なため、乳児への使用は適していません。
併用するとよいおすすめのアイテムはありますか?
不安や緊張で落ち着かない方にはリラックスブレンドもおすすめです。何となく不安になる、落ち込みがちで気分がさえない、という場合には、新ライフサポートブレンドとの日常使いがよいサポートになります。

ストレス用アロマオイル

ストレス用アロマオイルに使われている原料は?
配合エッセンシャルオイル(純正100%):
サンダルウッド・ベチバー・ベルガモット・ベンゾイン・ラベンダー・ローズウッド
使用キャリアオイル:
有機栽培のホホバオイル(低温圧搾法)
使用に関して年齢制限はありますか?
身体の機能が未熟なため、乳児への使用は適していません。2歳以上から使用するようにしてください。

高血圧用アロマオイル

高血圧用アロマオイルに使われている原料は?
配合エッセンシャルオイル(純正100%):
イランイラン、オレンジ、ベルガモット、ラベンダー
使用キャリアオイル:
医薬品品質のツキミ草オイル
年齢制限はありますか?
大人の高血圧ケアに有用な精油を配合しています。赤ちゃん・子どもへの使用はできません。
妊娠高血圧症候群と診断されました。このアロマオイルは使用できますか?
はい、お使いいただけます。妊婦さんも安心してお使いいただける精油を適正な濃度で配合しています。そのため、妊娠高血圧症候群の予防・改善のためにご活用いただけます。
高血圧アロマの使用期限が他に比べて短いように思います。
高血圧アロマに使用しているツキミ草オイルは、血圧を下げる作用の他、人体に必要不可欠でありながら、体内では作ることのできない必須脂肪酸を多く含んでいる栄養価の高い大変貴重なオイルです。ただしその反面、酸化しやすいという特徴をもっています。そのため、他のアロマオイルに比べ使用期限が短く設定されていますが、本品は高血圧のケアとして 毎日継続してお使いいただければ、余裕を持って期限内に消費していただける容量となっております。

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